数あるカウンセリングルームの中から、カウンセリングルームいちごのホームページを見ていただき、ありがとうございます。
名前の由来は「一期一会」から取りました。一つ目は様々なカウンセリングルームがある中で、当ルームのホームページを見たり、使っていただける出会いを大切にしたいという思いがあります。二つ目は日常生活において色々なストレスがあると思いますが、カウンセリングの時間だけは自分の考えや思いなどに専念できるような環境を提供できればと思っております。
皆さんの困りごとが少しでも少なくなり、日常生活がよりよくできるお手伝いができる機会をいただければと思っています。
カウンセリングルームいちご(江戸川区葛西駅徒歩3分)




いちごの特徴
POINT 01
確かな専門性
- 公認心理師・臨床心理士が担当
- 心理検査で困りごとを客観的に整理
- 認知行動療法(CBT)など、根拠のある心理療法
POINT 02
一緒に考える
あなたも「あなた自身の専門家」です。
- ゴールだけでなく、進め方も相談できます
- 「なぜ?」にお答えしながら進めます
POINT 03
利用しやすさ
- 葛西駅徒歩3分
- 主に夜に開室
- オンライン対応
- キャッシュレス決済
料金
カウンセリング 50分 9,000円
(対面・オンライン共通)
※対面の初回のみ 90分 13,500円
くわしくは「ご利用料金」のページへ
こんなことで悩んでいませんか?
(相談例)
Concept
カウンセリングのイメージは、『話を聴く』ではないでしょうか。
『聴く』ことは非常に大切です。聴いてもらう理由は『問題を解決したい!』『何が起こっているかよくわからない』『整理がうまくできない』など、クライエント(相談者)一人一人の利用目的があるのではないでしょうか。カウンセラーとして目的だけでなく、問題解決や整理の道筋もご希望に沿いながら提供したいと思っています。
当ルームの特徴は心理検査を積極的に利用します。利用することで、カウンセラーが問題の原因や状況を早く理解でき、またクライエント自身にも情報提供することができると考えているためです。
利用する部屋はこちらをご覧ください。
やり方に決まりはありません。カウンセラーとクライエントがお互いに希望や知恵を絞って、良い時間となるように頑張っていきましょう。
新着情報
お知らせ
コラム
- ロールシャッハテストとは③―科学的妥当性・臨床での使われ方・よくあるご質問ー
- ロールシャッハテストとは②―実際の検査とよくある誤解―
- ロールシャッハテストとは①―歴史と心理検査全体における位置づけー
- 強迫性障害の研修を受けて—英語との戦いの5か月間—
- 強迫性障害とは④—ERPの「ゴール」とは—
*心理検査と心理カウンセリング(心理療法)の記事はこちらにまとめています。
Access
地図
店舗情報
| 店舗名 | カウンセリングルーム いちご |
| 住所 | 〒134-0083 東京都江戸川区中葛西5-41-10BPRプレイス葛西 6F (東京メトロ東西線 葛西駅徒歩3分) |
| 電話番号 | 080-9285-2941 |
| 開室時間 | 月水木土:18:00~21:00(完全予約制) 火:13:00~18:00(完全予約制) *オンラインカウンセリングは、上記以外の日中も対応しています。 |
| 定休日 | 金、日、祝日 (心理検査実施の場合、定休日に実施することもあります。) |
*東京都内だけでなく、千葉県浦安市や市川市、船橋市などからもご利用いただいています。